2007年9月19日水曜日

8月29日(水) (社)倫理研究所 大久保あい子様 晴海モーニングセミナー

中央区西倫理法人会 朝会 晴海モーニングセミナー
ホテルマリナーズコート東京 6:30~7:30
(社)倫理研究所 大久保あい子様 

与えられた時間を使うのは自分。他人ではなく、自分。
サッチャー夫人は一分を60秒にして使っていた。
せっかく与えられた時間、「後で」や、「まあまあ」等こういった言葉を使っているうちは駄目。

気が付くということは、必要があって気づくのであって、気づいたときが必要のとき、即決即行。
今日という今日やるべきことはすべてやった。一日終わったあと、このぐらいの心がないと駄目。

時間とは、取り返しがきかないだけ、本当に大切。
気づいたら即決即行するのと、後回しするのとで結果に大いに違いがでる。
気づいたらすぐやる。

顔(表情)、声(言葉)、行動(動き)、やはり重要。 笑顔で、声もハキハキ、行動もキビキビ。

思いをもってリスクを取って、行動すればするほど、思いは現実になっていく。

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