渋谷区準倫理法人会 朝会 渋谷経営者モーニングセミナー
渋谷東武ホテル 6:30~7:30
(株)ポジメディア 代表取締役 オキタリュウイチ様
「これからはこうなる!新しい時代を泳ぐ方法」
ブランドとはその人に期待するということ。
問題と問題を掛け合わせると新たなプラスのものが生まれることがある。
天国と地獄の人々のたとえ話
身の丈の長い菜箸、目の前にご馳走
地獄の人々は一人でその箸でご馳走を食べようとして、結局食べられず、
イライラして殴り合いになる。
天国の人々は同じ長い箸をもって、ご馳走を目の前にしたとき、向かいの相手に
箸で食べさせてあげる。それに感謝した相手が食べさせてくれた相手にも食べさせる。
そんな連鎖がある。
天国と地獄は環境ではなく、関係性。
自己実現するタイプ2つ。
1、のしあがりタイプ
2、運の良いタイプ
運の良いタイプは運がよくなる因果関係を自ら作っている。
報道は広告、報道は連鎖する。
キーワードを連発すると連鎖する。
例えば斧で親を殺したという報道をすると、
世の中の親に不満をもっているが、どうやってその不満を吐き出せばよいかわからない
子供たちに斧を使えばよいんだと手段を教えていることになる。
報道を逆手にとって、プラスの情報を流し、プラスの連鎖を生み出せないか。
2007年11月16日金曜日
2007年11月8日木曜日
11月5日(月) (株)日本創造教育研究所 代表取締役 田舞 徳太郎様 経営者イブニングセミナー
東京都倫理法人会 経営者イブニングセミナー
11月5日(月)18:30~21:00
大手町 サンケイプラザ 4Fホール
(株)日本創造教育研究所
代表取締役 田舞 徳太郎様
経済のない倫理は嘘である。
逆に倫理のない経済は悪である。
企業経営には非常に矛盾点があるが、あくまでも矛盾の中で理想を追え。
考えるということは愛。
お客に対する愛。
理想を持っている人ほど悩む。
理想を持っていない人は悩まない。
学びて然る後に足らざるを知る
気力は若いうちに鍛えろ。
若いうちはめちゃくちゃ働け。それで死んだら天命だ。
志を持て。つまり人の役にたて。
自分で考えろ。
人間は人の話を聞いて安易に答えをもらおうとする。
しかし答えをもらってもすぐに忘れる。自分の頭で考えたことは忘れない。
ビジネスがうまくいってないときは、必ず利にかなっていない。
経営は普通にやっていれば儲かるようにできている。
慣れは怖い。儲からないことに慣れるとそれが経営だと思ってしまう。
企業に必要な力
社長力=部下を信じる力
管理力
現場力
どんな人間にとっても望ましいことはできるだけ早い時期に
自分の一生の目的なりをはっきり決めてその理想や目的に四六時中努力を集中すること。
11月5日(月)18:30~21:00
大手町 サンケイプラザ 4Fホール
(株)日本創造教育研究所
代表取締役 田舞 徳太郎様
経済のない倫理は嘘である。
逆に倫理のない経済は悪である。
企業経営には非常に矛盾点があるが、あくまでも矛盾の中で理想を追え。
考えるということは愛。
お客に対する愛。
理想を持っている人ほど悩む。
理想を持っていない人は悩まない。
学びて然る後に足らざるを知る
気力は若いうちに鍛えろ。
若いうちはめちゃくちゃ働け。それで死んだら天命だ。
志を持て。つまり人の役にたて。
自分で考えろ。
人間は人の話を聞いて安易に答えをもらおうとする。
しかし答えをもらってもすぐに忘れる。自分の頭で考えたことは忘れない。
ビジネスがうまくいってないときは、必ず利にかなっていない。
経営は普通にやっていれば儲かるようにできている。
慣れは怖い。儲からないことに慣れるとそれが経営だと思ってしまう。
企業に必要な力
社長力=部下を信じる力
管理力
現場力
どんな人間にとっても望ましいことはできるだけ早い時期に
自分の一生の目的なりをはっきり決めてその理想や目的に四六時中努力を集中すること。
2007年11月6日火曜日
11月4日(日) (株)富士グローバル 代表取締役 松本伸二様 新宿モーニングセミナー
新宿区倫理法人会 朝会 新宿モーニングセミナー
京王プラザホテル 44階 7:00~8:00
(株)富士グローバル 代表取締役 松本伸二様
[今、なぜメンタルヘルス対策が重要なのか?」
自殺は寒い地域に多い。寒い地域は強いアルコールで体を温めるから。
過度のアルコールはウツ状態と重なると危険。
日本は自殺大国
●ウツの予防策
笑うこと
腹式呼吸方
瞑想、ヨガ、アロマテラピー
日記をつける(5行日記)
柔らかいストレッチ
森林浴、フライフィッシング
ポジティブな独り言
過去未来を心配しない。
請求書(要求型)より領収書的(感謝型)な祈り
唄うこと、ゴスペル、コーラス
おしゃべり、愚痴、雑談
ラベル・レッテル・ブランドをつけない。
朝日を浴びて早朝ウォーキング
ストレスチェックを春夏秋冬に
家庭菜園・田舎暮らし
ごく少量のアルコール、バナナを食べる
京王プラザホテル 44階 7:00~8:00
(株)富士グローバル 代表取締役 松本伸二様
[今、なぜメンタルヘルス対策が重要なのか?」
自殺は寒い地域に多い。寒い地域は強いアルコールで体を温めるから。
過度のアルコールはウツ状態と重なると危険。
日本は自殺大国
●ウツの予防策
笑うこと
腹式呼吸方
瞑想、ヨガ、アロマテラピー
日記をつける(5行日記)
柔らかいストレッチ
森林浴、フライフィッシング
ポジティブな独り言
過去未来を心配しない。
請求書(要求型)より領収書的(感謝型)な祈り
唄うこと、ゴスペル、コーラス
おしゃべり、愚痴、雑談
ラベル・レッテル・ブランドをつけない。
朝日を浴びて早朝ウォーキング
ストレスチェックを春夏秋冬に
家庭菜園・田舎暮らし
ごく少量のアルコール、バナナを食べる
2007年11月3日土曜日
11月2日(金) NPO法人 Kリーグインターナショナルネットワークス 代表理事 須田達史様 世田谷区玉川モーニングセミナー
世田谷区玉川準倫理法人会 朝会 世田谷区玉川経営者モーニングセミナー
新町公民会館 6:30~7:30
NPO法人 Kリーグインターナショナルネットワークス 代表理事 須田達史様
「本気とは?~本気脳をゆさぶる~」
小学生のとき10数人にかこまれボコボコに。
とても悔しかった。どうやったら10数人を倒せるか。
中学から空手。2時間の練習。しかし体小さかったこともあり、勝てない。
人の倍やれ。倍だと4時間、しかし
どうせなら、人の3倍以上の努力をしよう。 毎日練習12時間
苦しいことがあるから強くなれると思っていたので楽しかった。
勝てないから諦めたりしない。
できるかどうかより、勝ちたいか勝ちたくないか。やりたいかやりたくないか。
空手からキックボクシングに。
自分自身に最強の努力とはどんなことだろうと問いかけ、 最強の努力とは死か気絶まで練習することと答えをだす。
その後火曜、土曜は気絶する日とし、気絶するまで練習。
目標は人間におかず、野獣。
8時間声を出し続け練習し続ける。
声が体をひっぱる。本気になりたかったら声を出す。
6戦6勝6KO すべて1ランドか2ラウンド目でKO
自分の力を過信するようになる。
しかし7戦目で敵なしのチャンピオンに判定負け。
自分の傲慢な気持ちはじけた。
急にやる気なくなり、練習も嫌々するようになる、するとKOもできないくなった。
それから2ヶ月練習もせずアパートでごろごろ
そのとき、テレビでアメリカの洪水の映像
大自然の前では、人間って蟻のようだ。なんてちっぽけなんだ。
自分は偉くもないし、強くもない、自分も小さいと気づく。
どうせ死ぬなら蟻のようにちっぽけでも命一杯やってから死のう。
その後、タイ、オランダと現地に直接飛び込み再び、猛練習。
しかしパンチドランカーと判定され帰国。
今まで自らの挑戦ばかり自己追求ばかりしてきた。
これからは人のために何かをしよう。未来を担うのは子供。
今までの自らの経験から本気になれる芯のある子供を育てよう。
本気の子育て
まず親が本気になること。
1、子供を子供扱いするな。
今の親を遠くから見守れない。干渉するより見守る。
2、子供の限界を親が決めるな。
うちの子はこうだからと勝手に決めてしまう親。
3、他人とくらべるな。らしさを伸ばせ。
だれだれちゃんと比べあなたはこうだ。本当に親は比べたがる。
4、大人が大人ぶるな。
大人の言動不一致、子供はしっかり見抜いている。
5、本気でしかる。自由と自分勝手の違いを教える。
自由は責任を伴う。
6、プラスの入力がプラスの出力を生む。
あんたは駄目ねと大人はよく使う。お前は駄目だ駄目だというと子供は本当に駄目になる。
7、感謝の心を。
子供に感謝の心教えていかないと、親をなめるようになるし、しいては社会を舐めるようになる。
ただ強いだけじゃただの野獣。
8、子供は親の鏡
かっこいい大人を見せることで子供もかわっていく。
9、理屈を越えた夢を持たせよう
できるかできないかではなく、本当はやりたいかやりたくないか。理屈ではない。
常にハングリーになる。自分の中に生まれた感情誤魔化さない。
満足すると本気でてこない。ハングリー精神こそ、本気の源泉。
新町公民会館 6:30~7:30
NPO法人 Kリーグインターナショナルネットワークス 代表理事 須田達史様
「本気とは?~本気脳をゆさぶる~」
小学生のとき10数人にかこまれボコボコに。
とても悔しかった。どうやったら10数人を倒せるか。
中学から空手。2時間の練習。しかし体小さかったこともあり、勝てない。
人の倍やれ。倍だと4時間、しかし
どうせなら、人の3倍以上の努力をしよう。 毎日練習12時間
苦しいことがあるから強くなれると思っていたので楽しかった。
勝てないから諦めたりしない。
できるかどうかより、勝ちたいか勝ちたくないか。やりたいかやりたくないか。
空手からキックボクシングに。
自分自身に最強の努力とはどんなことだろうと問いかけ、 最強の努力とは死か気絶まで練習することと答えをだす。
その後火曜、土曜は気絶する日とし、気絶するまで練習。
目標は人間におかず、野獣。
8時間声を出し続け練習し続ける。
声が体をひっぱる。本気になりたかったら声を出す。
6戦6勝6KO すべて1ランドか2ラウンド目でKO
自分の力を過信するようになる。
しかし7戦目で敵なしのチャンピオンに判定負け。
自分の傲慢な気持ちはじけた。
急にやる気なくなり、練習も嫌々するようになる、するとKOもできないくなった。
それから2ヶ月練習もせずアパートでごろごろ
そのとき、テレビでアメリカの洪水の映像
大自然の前では、人間って蟻のようだ。なんてちっぽけなんだ。
自分は偉くもないし、強くもない、自分も小さいと気づく。
どうせ死ぬなら蟻のようにちっぽけでも命一杯やってから死のう。
その後、タイ、オランダと現地に直接飛び込み再び、猛練習。
しかしパンチドランカーと判定され帰国。
今まで自らの挑戦ばかり自己追求ばかりしてきた。
これからは人のために何かをしよう。未来を担うのは子供。
今までの自らの経験から本気になれる芯のある子供を育てよう。
本気の子育て
まず親が本気になること。
1、子供を子供扱いするな。
今の親を遠くから見守れない。干渉するより見守る。
2、子供の限界を親が決めるな。
うちの子はこうだからと勝手に決めてしまう親。
3、他人とくらべるな。らしさを伸ばせ。
だれだれちゃんと比べあなたはこうだ。本当に親は比べたがる。
4、大人が大人ぶるな。
大人の言動不一致、子供はしっかり見抜いている。
5、本気でしかる。自由と自分勝手の違いを教える。
自由は責任を伴う。
6、プラスの入力がプラスの出力を生む。
あんたは駄目ねと大人はよく使う。お前は駄目だ駄目だというと子供は本当に駄目になる。
7、感謝の心を。
子供に感謝の心教えていかないと、親をなめるようになるし、しいては社会を舐めるようになる。
ただ強いだけじゃただの野獣。
8、子供は親の鏡
かっこいい大人を見せることで子供もかわっていく。
9、理屈を越えた夢を持たせよう
できるかできないかではなく、本当はやりたいかやりたくないか。理屈ではない。
常にハングリーになる。自分の中に生まれた感情誤魔化さない。
満足すると本気でてこない。ハングリー精神こそ、本気の源泉。
10月28日(日) 藤間公認会計士税理士事務所 所長 藤間 秋男様 新宿モーニングセミナー
新宿区倫理法人会 朝会 新宿モーニングセミナー
京王プラザホテル 47階 あけぼの 7:00~8:00
藤間公認会計士税理士事務所 所長 藤間 秋男様
[成功する会社の法則」
問題があったら逃げない。真正面からぶつかっていく。
自分がそれでいいと思ったらそれはそれで終わり。
でっかい夢を。その夢を会社と自宅に掲げ、毎日見よう。
赤字の会社は悪。赤字の会社は世の中の役に立っていない。
松下幸之助さんも、事業を始めるとき、まずそれは世の中の役に立つかと聞いた。
そして、役にたつと言うとじゃあ儲かるねと考えた。
会社理念のない会社には理念のない人材しか入ってこない。
ホームページの無い会社はホームページを見れない人しか入ってこない。
本当に良い会社は常に1%でも前年を上回る会社。
現状維持の会社は駄目。
常に1%でも上回るように。
トヨタはなぜ利益を2兆円も出せるのか。
世の中で、これをやったらよいということは、多くの人が知っている。
けれど実際出来る人は少ない。
トヨタの社員には末端からよいことはすべてやってみようという血が流れている。
だから100のうち80、90実践できている。
駄目な会社はやったらよいということの20か30しか実践できていない。
社長自身が本気で信じられていないことを社員が信じられるわけがない。
社員の幸せづくり優先が、お客様の幸せ作りの近道
社員が幸せでないとお客様まで届かない。
「経営成功の要因の50%は、経営理念の確立と浸透」 松下幸之助
経営理念を持ってくいけ
経営理念を売ってくれ
アファーメーション
実は言葉は声に出している本人が一番影響を受けている。
よいことは自分に言い聞かせる。
10回、20回じゃ駄目。10回で駄目なら100回。100回で駄目なら1000回、1000回で駄目なら10000回と何度でも、何度でも。
人間で一番大切なのは素直さ。素直に聞き、素直に働く。
「ありがとう」「感謝します」を一日100回発生し続ける。
人生に方程式あり
人生の結果=考え方×熱意×能力
人生掛け算だから面白い。
目先の利を追うもの→貧しさが身をはなれない。
将来の種をまくもの→豊かさが身をはなれない。
京王プラザホテル 47階 あけぼの 7:00~8:00
藤間公認会計士税理士事務所 所長 藤間 秋男様
[成功する会社の法則」
問題があったら逃げない。真正面からぶつかっていく。
自分がそれでいいと思ったらそれはそれで終わり。
でっかい夢を。その夢を会社と自宅に掲げ、毎日見よう。
赤字の会社は悪。赤字の会社は世の中の役に立っていない。
松下幸之助さんも、事業を始めるとき、まずそれは世の中の役に立つかと聞いた。
そして、役にたつと言うとじゃあ儲かるねと考えた。
会社理念のない会社には理念のない人材しか入ってこない。
ホームページの無い会社はホームページを見れない人しか入ってこない。
本当に良い会社は常に1%でも前年を上回る会社。
現状維持の会社は駄目。
常に1%でも上回るように。
トヨタはなぜ利益を2兆円も出せるのか。
世の中で、これをやったらよいということは、多くの人が知っている。
けれど実際出来る人は少ない。
トヨタの社員には末端からよいことはすべてやってみようという血が流れている。
だから100のうち80、90実践できている。
駄目な会社はやったらよいということの20か30しか実践できていない。
社長自身が本気で信じられていないことを社員が信じられるわけがない。
社員の幸せづくり優先が、お客様の幸せ作りの近道
社員が幸せでないとお客様まで届かない。
「経営成功の要因の50%は、経営理念の確立と浸透」 松下幸之助
経営理念を持ってくいけ
経営理念を売ってくれ
アファーメーション
実は言葉は声に出している本人が一番影響を受けている。
よいことは自分に言い聞かせる。
10回、20回じゃ駄目。10回で駄目なら100回。100回で駄目なら1000回、1000回で駄目なら10000回と何度でも、何度でも。
人間で一番大切なのは素直さ。素直に聞き、素直に働く。
「ありがとう」「感謝します」を一日100回発生し続ける。
人生に方程式あり
人生の結果=考え方×熱意×能力
人生掛け算だから面白い。
目先の利を追うもの→貧しさが身をはなれない。
将来の種をまくもの→豊かさが身をはなれない。
登録:
投稿 (Atom)